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ホストをするなら大阪?東京?

2021年07月20日
ホストをするなら大阪?東京?

ホストをしてみたいと思っている男性は、年々増加傾向にあります。夜職の価値が上がり、地方から大都市に出てきて一攫千金を狙う若者も少なくありません。全国各地にホストクラブはありますが、大阪と東京を比べた時にどちらで働くのが良いのでしょうか?大阪はキタ(梅田)とミナミ(難波)にホストクラブがありますが大多数はミナミに集中しています。東京はみなさんが言わずと知れた歌舞伎町にホストクラブがあります。今回は大阪ではキタとミナミ、東京は歌舞伎町、この二つの地域を比較して紹介していきたいと思います。

大阪、東京のホスト業界の規模の大きさ

ホストクラブの店舗数やホストの人数は東京のほうが大阪に比べて倍ぐらい多いです。全国的にみても東京の歌舞伎町が一番規模が大きいです。しかし、どちらで働くにしてもお店はたくさんあるので自分で選び放題です。よっぽどのことがない限りどのホストクラブでも働くことが出来ます。基本的に夜の業界というのは人の入れ替わりが激しい業界です。なので、面接で落とされることは少ないでしょう。どのホストクラブも常に人材は探していますからね。

売り上げが良いのは大阪?東京?

では、どちらのほうが売り上げが良いのでしょうか?ざっくりですが大阪より東京のほうが2~3倍規模が大きいです。ホストクラブの値段設定も東京のほうが高いです。つまり、お客様が同じ時間ホストクラブに滞在して同じお酒を注文すれば東京のほうが売り上げが上がることになります。それに加えてホストクラブに来店するお客様も大阪に比べてお金を持っている人が多いです。これに関しては、そもそも大阪より東京のほうが社会としてお金が動いていることが一つの理由でしょう。しかし、大阪であっても十分なほど売り上げはあるのでどちらで働いても売り上げをあげることが出来ます。

客数が多いのは大阪?東京?

これに関しても、東京のほうが上になります。シンプルに東京のほうが人口が多いのも一つの理由ですが、東京には全国各地から大阪に比べて人が訪れます。仕事だけではなく遊びに来る人が多いのです。それに、資金を多く持っているのも東京のホストクラブの方が多いでしょう。そのため、東京のホストクラブの方が広告に多くのお金をかけることが出来ます。そうすることによって新規のお客様にたくさんアプローチすることが出来るので、新規顧客を獲得することが出来ます。

まとめ

全体的なベースとして規模は東京のほうが大きいでしょう。その中で、東京のほうが層が厚くて稼げないのではないかという声がありそうですが、その分周りの売れているホストを身近で多く見れることになります。そのため、勉強する機会が多くなり自分次第で成長することが出来ます。大阪と東京は地域柄を考慮すると大阪は関西なので東京より、より面白さを求められたりします。どちらの地域をとってもそれぞれの色があります。是非、この記事を参考にしてこれからホストで働きたいと思っている人には頑張ってもらいたいです。

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