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夜職の一人暮らしあるある

2021年08月03日
夜職の一人暮らしあるある

みなさんは一人暮らしあるあると聞いて何を思い浮かべますか?今回は、一般的な一人暮らしあるあると夜職の人ならではの一人暮らしあるあるを紹介していきたいと思います。

一般的な一人暮らしあるある

①家族のありがたみを実感する

家族のありがたみというのは、一緒に住んでいたらなかなかわからないものです。いざ、一人暮らしをしてみると家族のありがたみを実感するでしょう。掃除・洗濯・料理など、たいていは母親にしてもらっていたことを全部自分でしなければいけません。実家であれば家賃も親が払ってくれているでしょう。それらすべてを、全部自分の責任でしなければいけません。一人暮らしをして初めてそのありがたみに気付くことでしょう。

②独り言が増える

今まで家族と一緒に住んでいたのに、急に一人暮らしをすると話相手がいなくなり独り言が増える人は多いです。テレビやユーチューブをみながら一人でしゃべってしまうなんてことがありますよね。家族が好きな方は一人暮らしをしてホームシックになることもあるでしょう。

③洗い物が溜まる

家族で住んでいたら基本的には母親がしてくれていた洗い物も、一人暮らしをするとめんどくさくて後回しにしてしまうでしょう。しなければいけないと思いつつもなかなか出来ない人が多いのではないでしょうか。洗い物をする癖がつくまでは2~3日洗い物を放置なんてこともざらにあるでしょう。

④掃除をあまりしない

人を家に呼ばなかったり、家で過ごす時間が短い人は掃除をあまりしなくなります。もちろん、綺麗好きな方は日々掃除をします。しかし、そうでない方は寝るスペースさえ綺麗であれば良いと考えてしまいがちです。それに加えて、ゴミを出すのを忘れてしまうことも多くなるでしょう。

ここまでは一般的な一人暮らしのあるあるのなかでも代表的なものを紹介しました。共感する人も多かったのではないでしょうか。次に、夜職の一人暮らしあるあるを紹介していきたいと思います。

夜職の一人暮らしあるある

①酔っ払って帰ってそのまま寝てしまう

夜職で働いている人はお酒を飲むことがたくさんあります。そのため、酔っ払って帰ることが多々あります。そのため、帰っても何かする気力や体力がない人が多いです。家に着いたらすぐに寝てしまいがちです。次の日起きても二日酔いで二度寝してしまうなんてことも多いでしょう。

②自炊はほとんどしない

お客様とご飯を食べに行くことが多いので家で自炊をする人は少ないのではないでしょうか。家に帰っても酔っ払ってるパターンがほとんどなので、コンビニでご飯を買って帰るか、外食で済ましてから帰る人が多いでしょう。

③冷蔵庫に大量の水をストックしている

お酒を飲む人にとって水はとても大事な味方です。酔っ払って帰っても大量の水を飲むことによって、次の日の二日酔いを軽減することが出来ます。経口補水液を冷蔵庫にストックしている人も多いのではないでしょうか。

④家に帰らずお店で寝たり、ホテルに泊まりがち

そもそも家に帰らないことも多々あるでしょう。職業柄お酒が絡むのでお客様とアフターにでてそのままホテルに行くなんてことも少なくありません。2~3日家に帰らないなんてこともあるのではないでしょうか。

まとめ

代表的な一人暮らしあるあるを紹介してきましたが、一人暮らしも慣れると快適に過ごすことが出来ます。次回のトピックスでは同棲生活のあるあるを紹介したいと思います。

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